「書くこと」は、「いきること」でもありました。
経験を今後の糧にする「活きる」であり、今この瞬間を「生きる」
でもあります。
常に何かに追われるように「正解」を探していました。
「母親」や「妻」という役割にこだわっていました。
「良い母親とは」「妻であるなら」という、世間に溢れる情報に
振り回されていました。
「感情」や「思考」は、時間の経過と共に忘れていきます。
「書くこと」で、自身が明確になってきました。
何に傷つき、大切にしたいのか、明確になっていくことが「活きる」という
ことでした。
「書くこと」で、「正解探し」に振り回され、疲弊することが減りました。
人生に「正解」「不正解」があるならば、「不正解」でも良いのです。
不正解の中にこそ、「生きる」実感があります。
–371日目–
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